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プハンリーダー養成講座

本「新がん革命」

価 格:
1,728円(税込)
購入数:
在庫無し

いままでがんの常識とされていた”がん遺伝子”、”発がん物質”、原因説を疑う根本的な書!
からだは部分、部分の障害で病気になっているのではありません。西洋医学の考え方はどうしても分析的な研究になるのですが、対症療法で病気が治るということはないのです。これはがんについても言えます。がんの原因は「がんは発がん物質で起こる」という考え方にとらわれて、がん遺伝子を見つけた人も発がん物質にとても気を遣いました。でも本当にがんがどういうものであるか、どうしてがんになるのか、謎解きができたことはなかったと言えます。本書はそういった意味で、画期的な本で、がんが悪いものという考え方から離れて、悪化した内部環境への適応反応だということを明らかにしました。(安保徹)

日本の医療費は今35兆円といわれています。これは一般会計の国庫収入を軽く突破してしまいます。この35兆円のうち、がん関係の利権だけで約20兆円あるのです。がんの医療が大きなビジネスとなっていることが分かるでしょう。私が『ガン検診は受けてはいけない!?』で言いたかったことは、ガンを発見することはビジネスなんだということです。(船瀬俊介)

がんには、進行している段階、無活動状態でとどまっている段階、がんが退縮する段階の三つの段階があります。からだを温めて、酸素を入れてやると無活動段階に落ち着きます。あまり大きくならずに退縮が始まるのです。(韓国プハン創案者 奇埈成)

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