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デポル企画ツアー第3回「アーユルヴェーダの旅」

プハンリーダー養成講座

日本で唯一の定期的なプハン(カッピング)体験講座。

プハン体験講座(デトックス体験講座)

東京は毎月開催。名古屋、京都、福岡などで順次開催。詳しくはfacebookページをご覧ください。

東京講座の申込先は、こちら

地方講座の申込先は、こちら

日本全国見回しても唯一の、定期的なプハン体験講座です。
この講座では、参加者全員にプハンを体験していただきます。短時間で本当にスッキリするので、驚きますよ!
プハンの使い方はもちろんのこと、不調がいつの間にか消えて生命が躍動する方法(食事、運動、身体のメンテナンス、心の変更)についてもお話しします。

持ち物:前開きのシャツやカーディガンなどがあると便利です。手ぬぐい(浴用タオルでも可)を2枚、ご持参ください。

◆「プハン」とは?
プハンを簡単に言うと、5000年の歴史に裏打ちされた最強デトックスです。日本では「吸い玉療法、カッピング療法」と呼ばれている自然療法です。エステではかなり一般的で、誰もが知っている大手サロンでも、使われています。私がオススメするのは、その「プハン療法」を毎日、ご自宅でやってしまおうというものです。高額な金額を払ってやってもらうのもよいものですが、ご自宅で毎日、歯磨きや洗顔のような習慣にしていただければ、素晴らしい恩恵を享受できるでしょう。

ナポレオンプハンの起源は5000年前のメソポタミアにまでさかのぼり、古代人が毒蛇に咬まれたときに毒を吸い出す方法として発明したと伝えられています。
ヒポクラテスの頃にも使われたという記録があり、ナポレオンも胃がんの痛みをプハンで癒していたそうです。産業革命の時には、プハンに使うガラス玉が、フランスの輸出第一品目だったという記述もあります。
アンドリュー・ワイルの「治る力、癒す心〜自発的治癒とは何か」によると、産業革命以降、現代になり医薬品が世に出てくるまでの永い間、西洋社会での中心的な治療法はカッピング(プハン)と瀉血だったとのことです。
現代のアフリカでは水牛の角を使って、フィリピンでは竹の筒を使って、日本や中国や韓国では、ガラスや陶器のカップを使い、ありとあらゆる場面で、プハンは人々に愛されてきました。プハンの素晴らしさは、人々の愛用と、歴史が物語っています。
現代の日本では、プハンはとても簡単です。体験講座では、一番使いやすい手動式を学びます(リーダー養成講座では、着火式も学べます)。プラスチックでできた透明なカップを体に当て、吸引ポンプで2、3回引くだけです。スッキリして、しかも、ゆったりとリラックスできるひとときを、ぜひ体験してみてください。

こんな人にオススメ

・薬や医療に頼らず、ご自分の身体を根本から立て直したい方。
・ご家族やお友達の健康を、最高の方法でサポートしたいと考えている方
・プハンを使ってエステを開業したい方

店長からのコメント

私がこのプハンを日本に紹介し、普及を進めて15年になります。プハンの魅力にハマッたのは、ちょっと重い荷物を持つと3cmほど中心からずれてしまう自分の脊柱側彎症が、たった7分程度の吸引でかなりよくなった驚きの体験がきっかけでした。

プハンは、一般には血行を促すことが知られていますが、実はそれだけでなく、筋肉もほどよく吸引するので、このような骨格矯正も期待できるのです。

私の背骨は、一番つらい時期には背が2cmほど縮んでしまうほど曲がっていました。どれだけたくさんの治療家の先生にお世話になったか知れませんが、どの先生も、皆、治せませんでした。それが、プハンを手に入れてからは自分で骨格矯正できるし、痛まないし、曲がってもすぐにプハンで元通りにできるので、重い荷物を持つのも怖くなくなったのです。これはなかなかの成果だと思います。

もしも体のゆがみで困っている方がいらしたら、ぜひプハンを手に入れていただきたいです。プハンは自分でできて、簡単で、その場で変化を体感できますよ!

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