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コラム

バイオヘルス(生命の躍動)とは? 〜本当の健康を手に入れよう!〜

こんにちは、店主の望月佐知子です。
もしかすると、今、このサイトをご覧になっている貴方は、厳選したサプリを摂って元気になろうとか、ダルかったり痛かったりする身体を楽にする健康グッズをお探しなのかもしれません。
それでしたら、ここにいらしたのは大正解です!

だけど、貴方の期待以上にお役に立てると思います(笑)。
なぜならば、私は、病気が(自然治癒力で)勝手に治ってしまう方法、言い換えると、病気にならない身体を作る方法を確立できないかと試行錯誤していまして、それがだんだんと形になってきているからです。
私の目標は、まず、自分が今後病気にならないこと(元々、持病があるし、ますます年を取っていくのですから、それも大変ですが…笑)、そして、もし身体の調子が悪くなってしまっても自分で治せること。さらに大切な家族の調子悪くなっても、治してあげられればいいなと思っています。
その具体的な方法論が確立していき、各家庭でも実践出来たら、どんなに素敵だろう!と本気で考えています。
だから、私が実践して本当に良いと思った方法を、皆さんに現在進行形でお伝えしていくのがこのサイトの本当の目的なんです。

願って行動すれば叶うのは本当らしく、2000年に会社を設立してから現在までに、実現を予感させるいくつかの出会いがありました。

一番大きな出会いは、ラテンアメリカ25カ国で活躍する健康指導者、井上アトム氏に出会ったことです。

ラテンアメリカ25カ国で活躍する健康指導者、井上アトム氏彼がその半生をかけて作り上げていった「バイオヘルス(=生命の躍動する方法)」は、まさに私が望んでいた方法でした。
その健康へのインパクトの強さで、瞬く間にラテンアメリカ中に広がり、アトムが国境を越える旅にテレビ取材が入り、その後、大講演会、そして合宿講座が組まれ、結果として、アトムは何年間も年間300日間をセミナーをして各国を巡るという生活になります。
彼はバイオヘルスを、ラテンアメリカのカソリック教会と修道院に伝えました。ラテンアメリカの貧富の差はかなりなもので、抗がん剤の代金が払えずに親戚中からお金を借りて返せずに破産するくらい貧しいんだそうで、お金がかからず、誰にでも実践できるバイオヘルスは、熱烈に受け入れられたのです。

バイオヘルスは、とてもシンプルなので、一度学べばすぐに実践できて、人にも教えられます。そうやってバイオヘルスを学んだアトムの弟子(アトムは「僕は弟子なんかとらないよ」と言っていますが…)、そのまた弟子が、地域で拠点を作り、皆が健康になるバイオヘルスを地域社会に根ざした活動にしていきました。今や、アトムとアトムの仲間たちの活動範囲は、ラテンアメリカ25カ国を中心に、アフリカ5カ国。ヨーロッパ10カ国に及びます。バイオヘルスセンターが作られ、治療院、医師達も参加した病院まで作られ、そしてバイオヘルス的なパン屋さんや農園も参加しています。アトム自身は今はコロンビアでバイオヘルス養生農園を主宰しているんです。

「病は治すのではなく、治るのです」井上アトム私は、2000年にアトムが主宰のバイオヘルスの国際会議(エクアドル開催)に行き、「バイオヘルス」に出会いました。本物はシンプルで、応用が利き、自然がお手本と言いますが、まさに「バイオヘルス」は、そんな方法です。
バイオヘルスは、次の5つの要素からなります。

その1【運動】
その2【食の変更】
その3【尿健康法】
その4【好転反応を乗り切る手当て法】
その5【心の変更】

家庭で出来る手当法を指導するアトム。この5つには、貴方の生命力を増していく力があります。
もし、貴方の体に痛みがあったり、健康上の悩みがあったら、それは「生命法則の違反中!」という警報がなっているのだと思ってください。そんな時には、上記の5つの要素を真剣に実践していくと、その警報は早くて実践直後、遅くても数年で消えていくでしょう。とても単純な仕組みでしょう?

もちろん、不安な時には、ご自分の身体がどうなっているのか、医師の診断をあおぐのもよいでしょう。だけど、貴方の身体を治すのは貴方自身です。だから、自分の人生と健康づくりの総責任者である貴方自身が、そもそもなぜ警報がなっているのかを分析し、警報が鳴るような生き方を止める必要があります。

実践するにあたり、一つお願いがあります。是非「やる時はやる!」の精神でやっていただきたいのです。確かに、生命法則の違反中という警報は、結構簡単に消えたりしますが、「痛みがない」レベルで終わってしまっては、生命が躍動しているとはいえません。せっかくの命、ただ漫然と生きているレベルでなく、生命が躍動してピカピカ&ワクワクするレベルにご興味はありませんか?
ご興味がおありでしたら、是非ご一緒に、生命の躍動(=バイオヘルス)を実感しようではありませんか!

その1【運動】へ続く>>

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