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コラム

バイオヘルス(生命の躍動)とは? 〜本当の健康を手に入れよう!〜 4

その3【尿健康法】

尿って妙に効く?!あまり知られていないことですが、尿はかなり役に立ちます。化粧品の中には、尿素入りのものがありますが、化学合成された尿素入り化粧品よりも、とりあえずご自分の尿を、ひび割れたかかとに使ってみてはいかがでしょう?(笑) 翌日、つるつるになって吃驚すると思います。かかとがつるつるになったら、次は是非、お顔をつるつるにしてみてください。実際、店主も、尿を朝の化粧水と目薬に使っています。

尿は、もともと血液を腎臓でこしたものです。排泄物のイメージが強いですけど、無菌ですし、遭難したら飲めるくらいのものなので、害はありません(同じく血液から作られるものとして、母乳もありますね)。
実は、害がないどころか、尿を飲むことで驚くべき健康上の成果が出ているという報告が、多く寄せられています

ここまで読んで、この項は飛ばそうと思われる方は、それで良いです。私たちも、飲みたくない人に無理矢理飲ませる趣味(?)はありません。

だけど、もし、自分の尿を飲むという手軽なことで(←いつでも手に入るわけだから)、元気になる可能性があるのだったらいかがでしょうか? ちょっと時間を取って、尿健康法について学習してみるのも一興だとおもいませんか? すぐに廃れてしまう健康法ではなく、数千年前からアーユルヴェーダでも勧めている尿健康法が自分に合っていたら、今後の人生、見通しが明るくなると思いませんか?

ここで、本日メールで届いた体験談を一つ。

「こんにちは。私は飲尿歴がもう5年近くなります。
飲んでいくにつれ、夜の車の運転が楽になったり、
お風呂での読書ができるようになったり、
歯周病の手術を受けてからの歯ぐきの締まり方を先生にいつもほめていただいたり、
頸椎神経根症になっても、飲尿断食で痛みがなくなったり、
お肌はいつもつるつるだし、おしっこ様々です。
飲尿の量は毎日決まっていません。
朝起きてから昼ごはんの前まで、毎回300CCのコップに入る分だけ飲みます。
朝ごはんは食べないので、おしっこが朝食代わりです。
お水やお茶を飲んで、なるべく飲みやすい味に調整します。
1リットル以上は飲んでいると思います。
夜におしっこで起きるのは負担なので、こんな飲み方になりました。
最初は、朝、おちょこに一杯だけ飲んでいましたが、震災後は多く飲むようになりました。
多く飲み始めたころに、そのあとすぐに一晩中下痢だったことが何回かありましたが、今はあまり下痢はしません。
調子が悪い時は、夕方まで飲む時もあります。
あと、毎朝最初のおしっこのなかで、両目を100回づつ瞬きして、そのあとおしっこで顔を洗います。
ありがたいことに、目を洗うようになって夜の車の運転やお風呂での読書が苦にならなくなりました。
目を洗うのは、すこししみるようなおしっこの濃さの方が、気持ちがいいような気がします。

昨年の初春、首の自由が急に利かなくなり、頸椎神経根症と診断されました。
頭の重さを首が支えきれないため、起き上がったり、寝転んだり、頭を動かしたりするのに激痛を伴うので、そのたび誰かの力が必要になります。
水分を取らなかったり、食べすぎがきっかけになるということをしり、水分を取りながらですが飲尿断食を3日しました。
1日目からどんどん痛みがなくなるのがわかり、1日中飲尿しました。
整骨に通いながら、1カ月ほどでよくなりました。
その後食べ過ぎたり、水分がすくなかったすると、兆候がでますが、飲尿で治る経験をしているので安心です。

歯周病になり、歯ぐきを切開して中にたまった歯石を取り除く手術をした後も、飲尿断食をしました。
おかげで術後の痛みもありませんでした。
歯ぐきがしまってきて1年ほどで固いパンも痛みなしで食べられるようになりました。
定期健診のたび、どんどんよくなっていると先生はいってくれるのでうれしくなります。

年々飲尿となかよしになってきました。
どんな病気になっても飲尿したら治るという安心感があり、とりあえず飲尿します。
飲まないともったいないような感じです。長野県 ペンネーム:ふうた様」

注:適切な量は、人によって違います。ご自分の身体と相談しながら実践してください。

さて実践ですが、アトムは、結構大量飲尿を勧めていますが、体力が無い方はそんなに飲めないと思いますので、軟弱者の自覚ある方は(笑)、コップに尿を摂り、一度捨てて、尿が水滴としてコップの内側に残っている状態で水を足して飲んでみてください。別に何も起きないかもしれませんし、面白くもないかもしれませんが、ながーく実践することで、何かしらの恩恵を感じていただけるかも(かも!)しれません。

さらに、大切な眼を守るために、新鮮な尿をコップに摂り、パチパチと瞬きするのもよいでしょう。

尿で鼻の中を洗ったり、コーヒー浣腸の代わりに尿洗浄をしたり、皮膚のマッサージをしたり、耳に入れたり、色々な使い方がありますが、もちろん全員に効果があると証明された方法ではありませんので、ご自分の身体を使って人体実験する気のある方だけ、お試しください。

なお弊社では、何冊かの尿健康法に関する冊子を制作し販売しています。アトムの書いた尿に関する名文が収録されている冊子「バイオヘルス」、前述の「60人の体験談集」、さらに2013年の全国大会の講演録+体験談の冊子も、今後まとめていく予定ですので、お楽しみに。

その4【好転反応を乗り切る手当て法】へ続く>>

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